Campagnoloのボトル
LookのKeoにはがっかりさせられましたが,Campagnoloのコンポーネントには満足しています.Shimanoの様なロボット的な「正確」さとは違った,アナログの「精密」さが,男の子的な機械好き魂を満足させてくれます.
長い間憧れていただけに,Campagnoloオーナーになったことを満喫しなくてはいけません.と,言うことでCampagnoloグッズに手を出しました.まずは安いボトルからです.思わずケージに納めて,一人で悦に入ってしまいました.
でもそのCampaのコンポも走らなければ意味が無いでしょうに...医者には「まだ自転車に乗っていませんよね」と念を押され,内心「ギクッ」としましたが.明日は晴れそうだし.ちょっとくらいなら...
ちょっと60kmは行き過ぎですかねぇ?
紹介状と一緒に預かったX線のフィルムも今日漸く宮古島の医院に送り返しました.うっかり礼状を入れようと思いながら忘れたので,暑中見舞いがてらお礼をして,これで宮古島落車事件は一区切り付いたかと.
まだ駆け足はできないし,「痛み」が残ってはいるんですが.

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